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ブッカファイ


JAC最新ニュース一覧

2018年

12月5日

平素は当会の活動にご理解とご協力をいただき厚くお礼申し上げます。 当会の年末年始休業につきまして、下記の通りご連絡申し上げます。 【事務局休業期間】 2018年12月27日(木)~2019年1月6日(日)

11月29日

第15回世界カイロプラクティック連合世界大会(ベルリン)参加ご希望の方は三喜ICICのツアーをご覧ください。当会会員外の方もお申込みいただけます。お問合せは直接、三喜ICICまでご連絡ください。

11月26日

当会倫理規定の<IV カイロプラクティックに対する倫理的義務>が改定され、「手技療法テクニックセミナーに関する規定」が「カイロプラクティック・テクニックの教授に関する規定」に修正されました。

11月21日

カイロプラクティック&徒手療法誌(C&MT)に「カイロプラクティック業界における脊椎X線撮影について現状のエビデンス:ナラティブレビュー」が掲載。カイロプラクティックにおいてルーチンのX線撮影が論争になっていますが、現状のエビデンスでは外傷や脊椎関節症の診断・特発性脊柱側弯症などの進行性変形の評価のみが支持されています。MRIは癌や感染症などの深刻な病理の診断・神経根障害や脊柱管狭窄症における外科手術の必要性の評価に用いられます。逆にルーチンでの撮影リスクとして、過度の放射線被ばく・過剰診断・価値の低い調査や治療の継続により費用負担が問題とされています。結果、カイロプラクティックの臨床においてX線撮影はルーチンで撮影されるべきではなく、臨床ガイドラインや臨床判断に基づくべきとしています。

11月15日

英国ティーズサイド大学(Teesside University)がカイロプラクティック教育を2019年秋から開始します。日本では行政による岩盤規制のため大学でのカイロプラクティック教育が許可されていませんが、海外では総合大学でのカイロプラクティック教育プログラムの開講が増えています。

11月14日

日本オリンピック委員会副会長の橋本聖子参議院議員と国際スポーツカイロプラクティック連盟のピート・ガーバット会長、マーティン・カマラ理事および日本スポーツカイロプラクティック連盟の三輪健彦会長、日本カイロプラクターズ協会の竹谷内啓介会長、村上佳弘顧問が面会しました。スポーツ大会での国際的なカイロプラクティックの普及状況と共に安全性に配慮したケアの提供について意見交換を行いました。

11月13日

日本カイロプラクティック登録機構理事長の遠山清彦衆議院議員から厚生労働省医政局医事課の佐々木健医事課長に登録カイロプラクター名簿が提出されました。今回の提出で登録者は540名になります。同席した国際スポーツカイロプラクティック連盟のピート・ガーバット会長(オーストラリア)とマーティン・カマラ理事(フィリピン)からは過去のオリンピック、パラリンピックでのカイロプラクティックケアの提供について説明がありました。

11月11日

11月11日~12日、第9回日本カイロプラクティック科学学会学術大会が開催され、懇親会では日本カイロプラクティック科学学会創立記念・日本カイロプラクターズ協会20周年記念の祝賀会が開催されました。

10月25日

日本カイロプラクティック登録機構(JCR)主催・国際カイロプラクティック試験委員会(IBCE)協力の第9回カイロプラクター登録試験が2019年1月27日に実施されます。試験はアメリカの国家試験を翻訳したものを一部利用しています。CCE(カイロプラクティック教育審議会)国際認証校卒業生もしくはそれに準ずるコース(CSC,JCR試験受験資格等)の修了生が対象です。

10月24日

腰痛に対して理学療法とカイロプラクティックをカバーする保険事業者(健康保険事業の運営主体)は費用対効果を上げ、かつオピオイド系鎮痛剤の処方を減らす結果となることが最新のJAMA(米国医師会雑誌)「米国公的・民間保険事業者による腰痛に対する非薬物治療のカバー」で報告されました。

10月10日

来年3 月20 日~23 日までベルリンのマリティム ホテルにて世界カイロプラクティック連合主催の第15回WFC 世界大会が開催されます。 テーマは「脊椎ケアの世界的な普及」で、EPIC(E: エビデンス(科学的根拠)に基づく・P: 患者中心 の・I: 専門職連携による・C: 共同の取り組み)を 目標としたカイロプラクティックの臨床について プログラムが組まれています。会員で参加希望者は事務局 までお問い合わせください。一定以上の希望人数が 集まった場合は旅行会社のツアーを計画します。

10月8日

第22 回日本統合医療学会学術大会が札幌市立大学桑園キャンパスで開催され、テーマ は「大自然と響き合うインテグラティブ・ヘルス」でした。竹谷内克彰先生が「リハビリテーシ ョンの全人的医療的側面」と題して理学療法士の先生方の演題座長を担当され、体験型ワー クショップでは参加者にカイロプラクティック治療の体験をしていただきました。この企画は 日本統合医療学会北海道支部役員の後藤雅博先生が主催し、JAC 北海道ブロック会員の 吉橋英律先生、伊藤章先生、北川博章先生、宮本光恭先生が参加。米国テキサ ス州ヒューストン開業の池田奨先生による症例報告の説明も同時に行われました。

10月1日

ジャーナル・オブ・カイロプラクティックメディスンに掲載された「脳性麻痺患者の筋痙縮および手先の動きに対する脊椎マニピュレーションの影響:ランダム化比較試験)」では、脊椎マニピュレーションが短期間において脳性麻痺患者の筋痙縮を和らげる効果がある可能性を報告しました。

9月30日

面談・デモ・アポなどの無料オンライン予約システムのブッカファイ(BOOKAFY)を推奨商品として認定しました。 無料のベーシックプランもあり、スケジュール管理、予約管理に役立ち、デザイン性と操作性も抜群です。アメリカではすでに多くの医療関係者が利用しているとのことで、カイロプラクターの予約管理には最適です。

9月22日

イギリスのロンドンにあるロンドンサウスバンク大学で新たにカイロプラクティック学科が設立され、全日制4年間の修士プログラムが開校します。英国カイロプラクティック協会が設立に協力し、今後2025年までにイギリス国内のカイロプラクターの数を3,100人から5,000人に増やすことを計画しています。

9月19日

JAC役員は消費者庁消費者安全課を訪問しました。今回は2017年の報告書に関する意見交換、およびカイロ等の手技療法の被害報告が年々増加している現状について協議しました。WHO指針による国際標準が世界的に普及しており、医業類似行為の国家資格はカイロプラクティック臨床での安全性には直接的な関係はないことを伝えました。今後、消費者庁で活用できる資料をJACから定期的に提供していく予定です。

8月27日

カイロプラクティック&徒手療法学会誌に掲載された「適性な行動、コミュニケーションを取り、協力する:連携医療リハビリテーションチームにカイロプラクターを追加する事について関係者の視点の質的分析」では、リハビリテーション専門の病院関係者にインタビューを行い、統合医療施設など連携医療の現場においてリハビリテーションにカイロプラクターを導入することに一定以上の賛同を得られたと報告しました。

8月27日

国際疼痛学会(IASP)の機関誌Painに「思春期の腰痛に対する脊椎マニピュレーションと運動療法:ランダム化試験」が掲載されました。慢性腰痛を抱える思春期患者を対象とした12週間の脊椎マニピュレーションと運動療法の併用は運動療法のみより1年以上の期間で効果的であると報告しました。研究チームは12歳から18歳までの思春期の慢性腰痛を抱える185人の被験者を12週間の脊椎マニピュレーションと運動療法の併用と、運動療法のみのグループで比較し、6ヶ月目に両グループの間で大きな差が出たため、今回の研究結果は費用対効果についての今後の評価に役立つとしています。

7月4日

衆議院議員会館にて日本カイロプラクティック登録機構(JCR)から厚生労働省医政局医事課へ8回目の名簿提出がありました。登録者総数は534名です。名簿提出に際して、①東京2020に向けたJCR登録者名簿の活用、②世界保健機関のカイロプラクティック指針の活用等の意見交換が行われました。同席した日本カイロプラクターズ協会から、日本カイロプラクティック登録機構の自主規制に関する要望書と世界カイロプラクティック連合(WFC)による国際状況の説明文が提出されました。

7月3日

日本カイロプラクターズ協会が日本代表団体として所属している世界カイロプラクティック連合(WFC)の2021年世界大会が東京で開催することが正式に決定しました。前回の開催は1997年です。観光庁・日本政府観光局・東京都・東京観光財団、業界団体、協賛企業など多くの関係者から誘致活動へご協力をいただきました。厚くお礼申し上げます。

6月27日

日本カイロプラクターズ協会では公式ピンバッジ(丸型直径22mm)の販売をしています。会員価格(送料・税込)は1個:600円、2個:1,000円、5個:2,300円です。購入希望者は事務局までお問合せください。

6月25日

第9回日本カイロプラクティック科学学会が11月11日・12日に開催されます。帝京平成大学健康医療スポーツ学部理学療法学科教授の鶴岡正吉先生、フィリピンオリンピック委員会医療部長のマーティン・カマラ先生、東京都健康長寿医療センター研究所研究員の渡辺信博先生、厚生労働省医政局医事課担当者による講演を予定しています。一般演題では会員の研究発表および臨床報告があります。
【主催】 日本カイロプラクティック科学学会、一般社団法人日本カイロプラクターズ協会
【後援】 公益財団法人ちば国際コンベンションビューロー、一般社団法人日本スポーツカイロプラクティック連盟 
【協賛】 江崎器械株式会社
【日時】 平成30年11月11日(日)・12日(月)
【会場】 幕張メッセ国際会議場
【大会長】若槻朋彦(若槻カイロプラクティック・JAC西日本ブロック長)
【申込】 参加申し込み

6月17日

2018年度(第20回)日本カイロプラクターズ協会(JAC)定時総会で新たに研究顧問として鶴岡正吉先生(名誉会員)、蒲原聖可先生(名誉会員)、竹谷内克彰先生(正会員)が就任しました。総会後には臼田純子先生の小児カイロプラクティックセミナーが開催されました。総会時に旧臨床カイロプラクティック学会の新名称が「日本カイロプラクティック科学学会」(Japanese Society of Chiropractic Science)に決定しました。学会誌名は現行通り、「日本カイロプラクティック学会雑誌」(Japanese Journal of Chiropractic Science)です。

6月14日

米国医師会雑誌(JAMA)にカイロプラクティックケアを通常医療に追加することで腰痛の不快感や障害を減らす可能性を示唆する研究報告が発表されました。 腰痛疾患を抱える米軍人750名のうち、全員が理学療法と疼痛と炎症を抑える薬物を処方され、うち半数がカイロプラクティックケア(脊椎マニピュレーション、リハビリ運動、温熱療法を含む)を処方されました。被験者の平均年齢は31歳(70%が男性)、6週間以内に12回までのカイロプラクティックケアが提供されました。6週間後、カイロプラクティックケアを追加処方されたグループに、通常医療のみのグループより大きな腰痛改善が見られました。筆頭研究者のChristine Goertz博士は、「脊椎マニピュレーション(カイロプラクティックアジャストメント)は外傷による状態から身体の組織を治癒させ、疼痛を抑制することで体を正しく働くよう改善させる可能性があります。」と答えています。米国では日本同様、多くの成人が腰痛を抱え労働生産性に影響を与えています。現在、米国ではオピオイド系鎮痛剤の乱用が社会問題となり、疼痛緩和として薬物や注射、手術といった治療法よりも危険性が低い保存療法に注目が集まっています。

腰痛疾患の米軍人における疼痛および障害に対する、通常医療およびカイロプラクティックケアと通常医療のみの効果の比較:比較効果の臨床試験

メディカルオンライン:腰痛治療へのカイロプラクティック併用効果:最大規模研究

5月8日

東京カレッジオブカイロプラクティック(TCC)が6月24日に学校説明会と体験治療を卒業生とコラボ企画します。第一部:日本で唯一の国際認証校で学ぶカイロプラクティック教育カリキュラム/オリンピックでの活躍など、第二部:OB・OGによるパネルディスカッションと質疑応答/体験治療/スポーツカイロ、女性カイロプラクターの活躍です。

5月2日

6月17日のJAC総会セミナー「小児カイロプラクティックのリスクマネジメントと有効性」(講師 臼田純子先生)の申し込みが開始しました。参加希望の方(会員・非会員)はセミナーサイトをご覧ください。

5月1日

世界カイロプラクティック連合(WFC)世界大会の2021年日本(東京)誘致に向けて、下記の政府・団体・企業から現時点で応援レターをいただいております。ご協力いただきました政府・団体・企業にはこの場を借りてお礼申し上げます。(順不同 敬称略)

  • オーストラリアカイロプラクターズ協会
  • ニュージーランドカイロプラクターズ協会
  • 香港カイロプラクターズ協会
  • マレーシアカイロプラクティック協会
  • フィリピン・プロフェッショナルカイロプラクターズ協会
  • シンガポールカイロプラクティック協会
  • スリランカカイロプラクティック協会
  • 一般社団法人日本統合医療学会
  • 一般社団法人日本スポーツカイロプラクティック連盟
  • 愛知県療術師会
  • 一般社団法人北海道治療師会
  • 江崎器械株式会社
  • 株式会社クロンティップ
  • 株式会社産学社
  • 観光庁
  • 東京都
  • 日本政府観光局
  • 公益財団法人東京観光財団
4月26日

ABIM(米国内科専門医機構)財団がChoosing Wisely (医療の賢い選択運動)の推奨で、不要な検査や治療を大きく減らすことにつながった12の推奨をリストアップして公表しました。2位の「(非特異的)腰痛に対する画像検査」は米国カイロプラクティック協会(ACA)が推奨しています。最近では欧米のカイロプラクティック診療では、被爆など患者への負担や無駄な医療コスト削減のため画像検査の実施数は減少しています。
1位:上気道感染症に対する抗菌薬の使用
2位:(非特異的)腰痛に対する画像検査
3位:(合併症がない)頭痛に対する画像検査

4月14日

世界カイロプラクティック連合(WFC)の役員会がペール―のリマで開催され、新たな執行役員にロリー・タセル会長(オーストラリア)、ビビアン・キル第一副会長(オランダ)、ミシェル・マイヤーズ第二副会長(アメリカ)、竹谷内啓介財務書記(日本)が就任しました。任期は2018年から2020年までの2年間です。 WFC世界季刊レポート2018年4月号

3月22日

世界カイロプラクティック連合(WFC)のリチャード・ブラウン事務局長が日本政府観光局および東京観光財団の招きで来日し、遠山清彦衆議院議員・JCR(日本カイロプラクティック登録機構)理事長、厚生労働省医政局医事課担当者と面会しました。同日、橋本聖子参議院議員・JCO(日本オリンピック委員会)副会長と東京2020における選手村ポリクリニックの活動について意見交換を行いました。東京カレッジオブカイロプラクティック(TCC)の卒業式に出席した際にはフィリップ・エブロル校長や講師と会談しました。ブラウン事務局長の来日は2015年以来、二度目となります。

3月22日

世界的に有名な医学雑誌ランセットで腰痛に関する新たな研究論文が発表されました。過去に腰痛治療として推奨されてきた、安静、ステロイド注射、オピオイド系鎮痛剤、外科手術は極力減らす必要があること、画像診断などの検査に対しても過度な依存に疑問を呈しています。今回の研究では患者教育や患者中心の医療、安心感の提供など生物心理社会モデルに基づいたケアを推奨しています。

3月11日

第8回臨床カイロプラクティック学会学術大会が筑波大学東京キャンパスにて盛況のうちに終了しました。今年の11月11日・12日は千葉の幕張メッセ国際会議場で第9回学術大会を予定しています。当日は日本カイロプラクターズ協会創立20周年記念パーティーも開催される計画です。

3月4日

国際認証取得教育機関である東京カレッジオブカイロプラクティックは新年度の学生募集を受け付けています。

2月23日

竹谷内啓介JAC会長と村上佳弘JAC顧問は、自民党の河村建夫衆議院議員を訪問し、東京五輪でのカイロプラクティック導入や業界の概況について説明を行いました。

2月21日

2021年のWFC世界大会を日本に誘致するため、WFC2021誘致委員会をJAC内部に設置しました。WFC誘致委員会は観光庁・日本政府観光局・東京観光財団といった行政関連機関からの支援を受け、1997年以来二度目となるWFC世界大会の日本誘致を目指しています。

1月15日

2019年の第15回世界カイロプラクティック連合(WFC)世界大会が欧州カイロプラクターズ連合(ECU)との共催でドイツのベルリンで開催します。2019年3月18日、3月19日WFC総会、3月20日~23日世界大会を予定しています。WFCは今年で創立30周年記念を迎えました。

1月14日

第8回臨床カイロプラクティック学会が3月11日に開催されます。筑波大学大学院人文社会科学研究科教授の古田博司先生を基調講演にお迎えし、帝京平成大学健康医療スポーツ学部理学療法学科教授の鶴岡正吉先生、健康科学大学客員教授の蒲原聖可先生、東京歯科大学市川総合病院循環器内科の奥山由美先生、東京カレッジオブカイロプラクティック校長・元豪州セントラルクイーンズランド大学カイロプラクティック学科教授のフィリップ・エブロル先生の講演も予定しております。
【主催】 日本カイロプラクターズ協会
【後援】 東京カレッジオブカイロプラクティック
【協賛】 日本カイロプラクティック総連盟
【日時】 平成30年3月11日(日)
【会場】 筑波大学東京キャンパス
【大会長】竹谷内伸佳( 東京カレッジオブカイロプラクティック)
【申込】 参加申し込み

1月10日

竹谷内宏明校長の退任に伴い、元豪州セントラルクイーンズランド大学教授のフィリップ・エブロル副校長が東京カレッジオブカイロプラクティックの二代目校長に就任しました。

1月5日

特許庁商標課商標国際分類室は2018年1月1日以降の商標登録出願に適用される最新の類似商品・役務審査基準においてカイロプラクティックの英語表記を「chiropractics」から「chiropractic」に修正した旨の連絡が当会に届きました。 (参考:11-2018版 類似商品・役務審査基準「chiropractic」)

1月5日

日本カイロプラクティック登録機構(JCR)主催、国際カイロプラクティック試験委員会(IBCE)協力による、第八回カイロプラクター登録試験(JCR登録試験)が来年2月4日に実施されます。ただし以下の条件の者 は試験が免除されます。 1) 法制化されている国(州・地域)の免許取得者 2) NBCE(全米カイロ試験委員会)試験1 部および2 部の合格者
【試験】 第八回 カイロプラクター登録試験 (旧称 JCR-IBCEカイロプラクティック統一試験 )
【日時】 平成30年2月4日(日)
【会場】 新橋IKビル (東京都港区新橋)
【申込】 JCR登録試験詳細

 

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