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2026年
3月4日
第17回日本カイロプラクティック科学学会学術大会では、中山和弘先生(聖路加国際大学大学院看護学研究科 看護情報学分野 教授)、堀田晴美先生(東京都健康長寿医療センター研究所 老化脳神経科学研究チーム 研究部長)、大野智先生(島根大学 医学部附属病院 臨床研究センター 教授)、Simon Wang先生(カナディアンメモリアルカイロプラクティック大学助教)、厚生労働省担当者を講演者としてお迎えいたします。Wang先生の実技ワークショップを含む招待講演は、6月13日(土)にビジョンセンター品川アネックスの会場で開催されます。今回、北米のカイロプラクティック大学で実践されている根拠(エビデンス)に基づく臨床が直接学べます。
2月25日
週刊ポストの取材があり、国内のカイロプラクティック業界の状況や当会の方針について、高柳会長が回答しました。
2月23日
「安全・安心なカイロプラクターを選ぶためのチェックポイント」をホームページのよくある質問ページに掲載しました。
2月6日
イェール大学医学部のブライアン・コールマンDC, MHSは、救急医学、生物医学情報学・データサイエンス、生物統計学の助教授として、米国カイロプラクティック協会(ACA)の10周年記念式典において、ACA年間最優秀研究者賞を受賞しました。
2月3日
2026~2028年任期の世界カイロプラクティック連合(WFC)理事会メンバーが発表されました。
2月2日
米国オリンピック・パラリンピック委員会(USOPC)は、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック出場予定の米国選手団を担当する医療スタッフを発表しました。医師、アスレティックトレーナー、カイロプラクター、マッサージセラピスト、理学療法士、心理サービス専門家から構成される多職種連携の医療チームです。
1月24日
世界カイロプラクティック連合(WFC)の世界季刊レポート2026年1月号が発行されました。58〜59ページに日本の業界ニュースが掲載されています。今年6月には東京でWFC役員会、アジアサミット、WFC-JACセミナーが開催予定です。
1月20日
“疑似科学論への反論 – 現代カイロプラクティックと制度化の意義 – FAQ”を公開しました。法制化されていない現状と玉石混交の業界体質を踏まえ、疑似科学との批判に対する反論を掲載しました。
1月20日
“カイロプラクティック教育に関するQ&A-「WHO基準」「海外大学」「通信教育」と聞いたときに知っておくべきこと-“を公開しました。法制化されていない現状において、カイロプラクティック教育を履修するうえでの注意点をまとめました。
1月16日
日本カイロプラクティック科学学会の第17回学術大会が会場開催(6月13日:会場 ビジョンセンター品川アネックス)とオンライン学会(6月14日~30日)の二部構成で開催されます。会場開催の招待講演には、カナディアンメモリアル・カイロプラクティック大学(CMCC)助教のSimon Wang先生によるセミナーを予定しています。
1月16日
高柳会長、臼田副会長、尾口常務委員長は、来日したデンマークカイロプラクターズ協会(DKF)視察団とカイロプラクティック業界について意見交換を行いました。その後、視察団は東京衛生学園専門学校(大田区)、宇治徳洲会病院(宇治市)、横浜にある”さくカイロプラクティック”と”Spineカイロプラクティック”を訪問しました。
1月15日
日本カイロプラクティック科学学会が第13巻日本カイロプラクティック学会雑誌を発行しました。今年度からオンラインジャーナルとなりました。
1月13日
世界カイロプラクティック連合(WFC)第19代会長にカナダカイロプラクティック協会(CCA)代表理事のDr Ryan Costerが選出されました。会長任期は2026年から2028年までの2年間です。
1月5日
当会はカイロプラクターの国際比較(2025年版)を公開しました。国内のカイロプラクター数は日本カイロプラクティック登録機構(JCR)の名簿登録者数を参考にしています。
「カイロプラクターの国際比較」の画像を使用する際には出典を記載してください。(出典記載例)
- 出典:日本カイロプラクターズ協会ホームページ (当該ページのURL)
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